院長ごあいさつ

初めまして、院長の 横井 ひでなり です。
私がこの仕事を志したきっかけは、小学6年生の頃のケガです。
当時は3年間、痛みを抱えたままサッカーを続けていました。
そんな中、高校生のときに出会った鍼治療で、痛みが大きく軽減。
「人の身体はここまで変わるのか」と感動した経験が、この道に進む原点です。自身の経験から、もし早く治せていたら…と強く感じています。
だからこそ私は、
「早期回復・早期スポーツ復帰」
を大切にしています。
当院では、ただ休ませるだけでなく、
● 原因を明確にする
● できることは積極的に動かす
● 再発しにくい身体をつくる
ことを重視しています。
そして、ケガが治ったときには、以前よりパフォーマンスが上がっている状態を目指します。
トレーニングは“量より質”。
ぜひ一度、その違いを体感してみてください。